妄想プリン工房

アス〇閃光の肉便器【妄想プリン工房】

ゴブリン:「おい、起きろ」「ん… きゃっ何?! やっ!! はなしなさい!バケモノ!」泥にまみれた緑色の手が、白く滑らかな肌を無作法に撫で上げ、指先が食い込む。抵抗する力は、奪われていた。「やめて、その……汚い手で……触らないで……!」言葉とは裏腹に、彼らに乱暴に扱われるたび、背筋を駆け上がる。野蛮な欲望に晒され、何度も身体を貫かれる屈辱。しかし、その苦痛がいつしか、脳を痺れさせる甘い毒へと変容していく。荒い息をつくアスナ。しかし、休息は許されない。

◆放課後の古手〇唯の悲劇◆【妄想プリン工房】

放課後の誰もいない体育館倉庫。先生に頼まれた用具の片付けをしていた彼女の前に、一人の男が歪んだ笑みを浮かべて現れる。男:「君… 」片付けが終わって帰ろうとする彼女の腕をつかみ、汗ばんだ体操服の上から、逃げる間もなく柔らかな胸を無造作に掴み上げられる。「急に何するんですか?! 」 ブルマから露わになった細い脚を震わせ、彼女は後ずさりするが、背後の跳び箱に追い詰められて――。男:「ここにきたらやらせてもらえるって聞いたんだけど、君のことでしょ?」「えっ…! 私は片付けにきただけです! やめて、離してください!」