アス〇閃光の肉便器【妄想プリン工房】
ゴブリン:「おい、起きろ」「ん… きゃっ何?! やっ!! はなしなさい!バケモノ!」泥にまみれた緑色の手が、白く滑らかな肌を無作法に撫で上げ、指先が食い込む。抵抗する力は、奪われていた。「やめて、その……汚い手で……触らないで……!」言葉とは裏腹に、彼らに乱暴に扱われるたび、背筋を駆け上がる。野蛮な欲望に晒され、何度も身体を貫かれる屈辱。しかし、その苦痛がいつしか、脳を痺れさせる甘い毒へと変容していく。荒い息をつくアスナ。しかし、休息は許されない。